梱包・包装・検品・在庫管理
私たちの業界では常識、でも物流会社はそんなことも分からないの?
「何でこんなことに・・・。」「我々の常識では考えられない!」こんな嘆きを耳にしたことは実は少なくないのです。
業界が異なればそれぞれ文化が異なり、またその異なった文化の中でも企業によって文化や常識は違います。
「あたり前と思っていたのに、びっくりする結果になった」こんなことありませんか?
販促品の検品基準をどうしたらいいか分からない。
販促品は基本的にはプレゼントするものですが、余りひどいとブランドイメージを壊します。
かといって高額販売品と同じ基準で検品したら・・・「検品基準は整えるにしても根底にある適度な頃合感がわかって欲しい。」
このように感じたことはありませんか?
あなたの常識と同じ常識を持った物流企業を!
『ただ梱包するだけ、荷物が通過していくだけ』という文化が根底から拭えない企業と、商品を生み出した側の企業が、同じ想いを共有するのはどうしても難しいようです。例えばパッケージが汚れてても平気になってしまう事実が少なくないのは、そういったことも要因のひとつかもしれません。ノベルティ品も、ただのおまけと見る人もいれば、大切な商品の一部と考える人もいるなど、『本質』は仕様書やマニュアルでは語りつくせないものです。
だからこそ、端的な作業のみとして依頼するのではなく、例え一部の作業でも、お客様の常識と同じ常識をもったパートナーにご依頼されることが大切だと思います。お客様の常識を本当に理解できるパートナーを探せていますか?
前後の状況を把握し『いい頃合い』が分かる企業に頼もう!
販売促進で利用されるおまけやノベルティ品の検品基準には頭を悩ませるものです。
よかれと思って作ったノベルティが、ブランドイメージを壊したり、コストがあまりに掛かるようでは
ノベルティとしての効果も半減してしまいますので、実はこの検品基準の判断は結構難しいのです。
私たちミズ・バラエティーは同じようにおまけやノベルティ品を制作しております。
商品価格やターゲット、前後関係を確認させていただくことで、どのくらいの基準にしたらよいかの判断が可能となりますので言葉にできない『よい頃合い感』でお仕事をさせていただきます。
これも”同じ想い”があればこそ、できることの一つだと考えております。
お客様のトラブルには積極的に協力、対応します
資材や印刷物が入らない。内容が間違っている。こんな時にも積極的に協力、対応しております。 場合によっては当社にて素早く代替品を手配させていただきますし、対処するためのネットワーク を備えております。一部だけでなくトータルで仕事をしているからできることなのです。
積極的に確認します
資材の支給、商品の入荷などお客様にお願いしたお約束を積極的に確認しております。 それによりお忙しいお客様の手配忘れ、ベンダーのミスなどを一緒になって防いでいます。
後工程を考えて提案します
トータルで仕事をしているから、前後のイメージができるから、私たちは一部のお仕事をいただいてもその後工程のご提案ができるのです。私たちが後工程を考えたサービスを提供できれば後工程のベンダー様はミスの可能性が減り、また場合によってはお客様のコスト削減にも繋がります。



